先日ホームセンターをウロウロしていたら
石窯で使えそうな温度計を見つけました
離れた場所から計れて?33℃?+250℃ まで計測可能
300℃くらいまで計れればベストだったのですが・・・
フツーのオーブンが250℃くらいがMAXなので
この辺に設定してあるような気もするが300℃は
あんまり一般的ではないらしい(笑
金属の棒みたいな物が付いた温度計だとMAX300℃って
のがありましたがその棒をどうやって窯の中にまで入れるかが問題だけど
上手く設置できれば常に窯の温度が測れて便利かな?
なんて思ったのですが・・・
もし薪を燃した温度が300℃を超えたら
メーター式温度計なんで振り切れて終りなんて事になりそうなのでやめました 😉
窯に常設するなら500℃以上まで測れないと意味無いかも
この本によれば石窯でキッチリと温度管理をしてパンを焼こうとする事が
邪道と言うか本筋から外れていると言うか・・・
確かにその通り温度の管理をしっかりとしたパンを焼きたいなら
ガスオーブン買えば良いんです 😉
んじゃなんで温度計買ったかって?
そりゃ石窯の大体の温度を知りたいじゃないですか(爆
(支離滅裂)


オヤジさん。
見ました。
A&D 赤外線放射温度計 AD-5612A
っていうのを、↑の温度計の商品の下に発見しました。
コメントを見ると、ジャムを作るときの温度を測るためにお求めになったそうですが。
(@@)
オヤジさんのお兄さんかな。。と、思いましたよ。
(^-^)
不思議で、贅沢な世界ですね。笑
とろりん。ちゃん ども♪
オヤジの兄は料理などまるっきりの会社人間です
年中中国へ出張してますが正月には会えて
中国の楽しい(恐ろしい)話が聞けました(笑
やっぱり中国恐るべしw