月別アーカイブ: 2007年8月

レンガは続くよドコまでも

先日のおばさんの店は好感触だった・・・

多少高くても200個買っちゃってもいいかな?なんてね・・・

結構感情に流されやすい性格でして同じ物を買うなら
気持ちの良いところで買う方が多少高くても「まぁいいっか」な性格なのです 😛

それはそれとして

金曜日に時間が取れたので(無理やり?)
中古だけの店へレンガを実際に見に行って見ました・・・

ちょうど営業の方がいて案内してくれました
目の前にドンと耐火レンガが山積みなんで
案内されんでも誰でも判ると思いますが・・・

えっと?!あの?!コケ生えてますけど??:shock:

確かに中古だ・・・

オヤジ「ん?あの隣のは?」
営業「あっちは未使用品です」
営業「陶芸とかやられる方はレンガの収縮が無いって言って殆ど中古を買われますね」
オヤジ「そうなんですか・・・・」
オヤジ「ちなみに未使用品はいくらですか?」
営業「あちらも同じ120円でいいですよ」
オヤジ「:shock::mrgreen:」

営業時間を聞いてからそそくさと仕事へ戻る・・・

雨ざらしなのが気になる・・・ 石窯の師匠 に聞いてみよう

夜は焼肉屋で職場の宴会・・・
家帰ってからパンを仕込もうなんて思っていたけど・・・・やっぱり無理
嫁に迎えに来てもらって家に帰ったが途中から記憶が無い 😉

耐火レンガを探して・・・

先日 石窯の師匠 (勝手に呼ばせてもらってます)から購入しようと思っていた
ホームセンターで扱っている耐火レンガは規格外と指摘されたので次なる購入先を探す・・・

まずは師匠ご指名の ワコー窯業(漢字も聞いてくれば良かった)
師匠から聞いてきたヒントは「東京に本社があり浦安に倉庫がある」それだけ 😉

多分漢字は 和光 だろうと勝手に推測してYahoo で検索

東京の本社らしい所はスグ判ったが実際のブツが有る倉庫の連絡先が判らん 😕

たった100個200個買うのに本社に電話をするのも気が引けるので
ネットで暫く探してみた・・・

検索文字は「耐火レンガ 販売」

何時間も探してやっとこさ 和光窯業 浦安の文字が・・・
あれ?これか? やっと ハヶ━m9( ゚д゚)っ━ン!!

ヒットしたページを見るとYahooのページなんだなコレが:roll:
とっても不思議?なのでどのページをみてるのか順に戻ってみる・・・

やっている事は簡単!!
Yahooのトップページから「調べる」の「地域」と言うのをクリックして・・・
「千葉」なんで当然千葉を選択します
検索キーワードに耐火レンガ ではなく耐火材料
と入れると あら!不思議 千葉県内の関係ありそうな会社が一発検索でズラっと出てきます:shock:

インターネット経験値が5上がりました、お陰で寿命が3時間延びたかも:mrgreen:

ホームページは無いので次々に直接電話してみました・・・

まず本命の 和光窯業
倉庫へ電話したら「値段は本社で聞いてちょうだい」だって
んじゃ最初から遠慮せずに本社へ電話すればよかったよ・・・

本社へ電話してお話を伺う・・・
SK32でフツーのタイプは幾らでしょうか?

100個なら 1個200円 但しSK34(耐火温度が更に高い)
なんと 中国製だそうです 😯

一応決まったらこちらからまたお電話しますと電話を切りました・・・

師匠!和光は中国製だそうです!
中国製が200円ならホームセンターの一応JIS一応日本製の方がマシでしょ?

ダメもとで2軒目

扱ってますよ!但し中古だけ・・・@110円?120円

やった!!
でも出所がゴミ焼き場だとイヤなので一応確認・・・
営業の人が帰ってこないと判らないと言うので夕方再度電話して営業の人に確認
営業の人「鉄の溶鉱炉を壊したレンガです」

鉄の溶鉱炉?
ゴミより良いけどちょっと微妙?かも
まぁ窯の内部に配置しなければOKでしょ

調子づいて3軒目

「扱ってますが特殊な形状だけです」
「そうですか失礼しました」

さらに4軒目

電話口はおばさんで・・・
おばさん「レンガでナニ作るの?」
オヤジ「ピザとかパンの窯を・・・」
おばさん「積む業者は決まってるの?」
オヤジ「自分でやってみようかと・・・」
おばさん「なんだそういう事ね」
なにやら納得されたラスイw

私じゃ判んないけど、ダンナが明日出張から帰ってくるから
必要な物を紙に書いてFAXしておいてくれればあとで見積をFAXするから

電話で住んでる所と名前を言ったら急にフレンドリーになるおばさんであった:shock:

早速FAXを送り、電話攻勢も疲れたし方向性も見えたので一旦終了

中古レンガを100個ほど購入して直接火に触れない場所に配置
残りの100個はおばさんの店かホームセンターで買おう!!

という事で方向性を決めました
やっとレンガは解決!次は土台をどう作るかを検討します
(先は長いな・・・)

あこ天然酵母生種完成?

あこ天然酵母さらにつづき・・・

仕込みから32時間ほど経過した・・・
泡の出も少なくなって少し沈殿状態に見える

初めてで良く判らないけど・・・

かなり酒の匂いが強い

規定の時間が経過したし、酒の匂いも強いので多分OKだと思う・・・
一応これであこ天然酵母生種が出来た事にしよう:mrgreen:

フタをして冷蔵庫で保存します

明日は飲み会があるので作れない
やっぱり土曜日かな・・・

苦悩の日々・・・

昨日の夜
自作の石窯でピザを焼いている店へ行って見ました

そこのマスターがスゴクいい人で
「石窯作りたい」って言ったら「お手伝いしますよ・・・」だって いい人だ?!

手作りの窯も6個くらい作った事があるそうで
昨日もピザ用の窯とパン用の窯を見学させていただきました

これからは勝手に 師匠 と呼ばせていただきます

耐火レンガを買おうと思っていたホームセンターの話をしたら・・・

師匠曰く
あそこのホームセンターの耐火レンガは規格落ちだよ
1週間焼いたら割れちゃうよ!ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

○○窯業が売ってくれるからそっちの方がいいよ
1個230円だったかな・・・

師匠!!230円って!!

200個×230円=46000円

最初の予算額一杯ですが?!それに遠いし・・・

土台と工具合わせて3万円は掛かるから76000円
その他にチェーンソーも欲しいし・・・
なんだかんだで10万オーバーか?

ムリムリ絶?対無理!

少し石窯が遠のいたような気がしてきました・・・

だれか中古の耐火レンガ譲ってくださ?い!!
(ゴミ焼却場で使ったのは遠慮しますw)

あこ天然酵母2日目

あこ天然酵母の続きです

よくかき混ぜてから2階の部屋に放置しました
2階の部屋は室内の温度計で昨日昼?夜まで32℃くらい
夜寝る頃から気温が下がり今朝方は大分涼しく感じたのですが
室内の温度計は28℃(なんか怪しいw)

画像が約24時間経過した酵母です

気泡がプツプツを休まず上がってます
発酵しているせいか触ると少し暖かいような感じ・・・

夜半から朝まで多少涼しかったせいか
まだ澄んだ液体になりません、あとどれくらい掛かるんだろ?

今日は曇空で涼しく25℃くらいなので更に時間が延びそうです

夏以外は発酵器が必要になりますね

昨日酵母の元を混ぜている時

嫁が 「増えるから少し大きめの容器がいいよ」

と言ったので画像のように酵母の量に比べてかなり大きめの器にしました・・・
しかし今朝になっても一向に増えませんけど・・・

増えないよと嫁に言ったら
「発酵って言うから増えると思ったのに・・・」
だそうです・・・・

ちなみに嫁は食物栄養科卒です ・・・ 😉

あこ天然酵母

先日ネットで クオカ
から小麦粉類を購入しました

粉の他にも以前から気になっていた天然酵母も眺めてみる・・・
なんか種類が一杯有ってよく判らん:shock:

天然酵母と言えば有名所は「ホシノ」とか「白神」とかですよね?

ちょっとヘソが曲がってるオヤジはちょっと迷って「あこ天然酵母」を選択

到着したので説明書を読むと・・・
ストロングタイプとライトタイプがあるようだ
今回購入したのはストロングタイプ(クオカではこれしか扱ってない)

フランスパンにはライトタイプが良いと書いてあるショック🙁

更に説明書を読むと
生種を作るのに30時間ほど掛かるらしい
完全にスローライフである・・・

ついでにパンの1次発酵も6時間ほどかかり
2次発酵も2時間とな・・・・
超スローなパン作成!!!

とりあえず生種を作ってみる事にした
出来上がりが約30時間後なので逆算すると
朝に仕込んで翌日の午後には出来上がる計算

早速仕込んでみる

アップでもう1枚

どちらも4時間経過した画像ですが
多少気泡が出来てる感じはしますがまだまだって所でしょうか

あこ天然酵母の生種作成方法は
あこ天然酵母の元50g
水(30℃)100g(天然酵母の元の倍の水量)
水を一定方向に回しながら酵母を加えてよく混ぜる
軽くフタをして(密閉しない)30時間ほど待つ

どろどろ状態がサラッとした液状になって強い
お酒の匂いになればOKみたいです

最初から酒カスみたいなニオイはしてます 😉

冷蔵庫で保存すれば2週間ほど保存可能と書いてありました

生種が出来上がったら小麦粉100gに対して8g混ぜればOKのようです
生種は早くても明日の午後ですからパンに出来るのは土曜日になっちゃうかな・・・

天然酵母の他にもパンも直販してるんですね

楽天でもストロングもライトも扱ってる店ありますねw

扉を探しに

扉と言っても家の扉じゃありません・・・

石窯の扉ですが・・・

石窯のつくり方楽しみ方 を読んで
扉を最初に用意した方が良いと書いてある
それも扉は鉄工所に頼んで・・・

鉄工所の知り合いはいないので はて? どうしよう

あんまり個人的な趣味の事で人に頼むのは好きなじゃいので
出来れば自分で何とかしたいなと・・・・

石窯のつくり方楽しみ方 によれば
石窯は中で木を燃やして温度を上げてから余熱(放射熱)を使ってパンを焼きます
パンを焼いてる間は蓋をした方が熱が逃げないよって事みたいですね
と言う事は扉でなくても鉄の板でもOKって事ですよね?
(格好悪いけど・・・)

そんな訳で
蓋になる鉄板が有るかどうか?
レンガの割る道具
レンガを切る道具
を探しにホームセンターへ調査に行ってみました

先ず鉄板探し・・・・
4mm厚で450mm×450mmの鉄板が1,000円程度で売ってました 😮
これでOKでしょう・・・

レンガを割る道具
タガネですね
柄の長短と幅のサイズも2種類で全部で4種類
これも1,000円程度

レンガを切る道具
グラインダーの歯
ダイアモンドのくっ付いたコンクリート用
1,280円?8,900円までありますけど 😯
どれがいいのか判らない

実際に購入する時店の人に聞いてみよう・・・

蓋の手配も可能なようなのでいよいよ本格的にスタートしようと思ってます
先ずはチャボを飼っていた鳥小屋の解体からです

冬までには完成できると思います・・・
それまでは天然酵母でのパン焼きを試していこうと思ってます

石釜作るぞ!?(案)

石釜なのか石窯なのか悩みは尽きないが・・・:mrgreen:

以前からな?んとなく 石釜 があったら
パンもピザも焼けるしいいな?とは思っていた・・・・

材料も手に入らないだろうと思っていたし
どうやって作るのかさえ知らなかった・・・

オヤジの 石釜 のイメージは
亀の甲羅のように丸くて(ドーム型)入口が小さいのに奥は結構広い
そんなイメージ

ジブリの映画「魔女の宅急便」に出てくるおばあさんと一緒にパイを
焼くシーンの釜も石釜のイメージ・・・

キキの下宿しているパン屋も石釜だったろうか?
(記憶無し)

気になったら速攻でネットで検索・・・

続・石窯のつくり方楽しみ方

を見つける

多分この作者と同じ方だと思われw
続・石窯のつくり方楽しみ方
のリンク先を読んでいると

石釜は大きく分けて2通り
・釜の中で直接火を燃やす方式
・燃やす部屋と焼く部屋を別に作る方式
のようである

2部屋かまぼこ型
一番マニアックだ!!と思ったのは↓のサイト
石釜作成
相当な凝り性の方とお見受けした:shock:

1部屋ドーム型
<石窯>

どんな型の物を作るにしても一番重要な 耐火レンガ が手に入らなければ造れないので
一番大きなホームセンターへ調査に行ってみた・・・

耐火レンガ@135円くらい
耐火モルタル25kg@1500円くらい

材料は何とかなりそうだ・・・

1部屋方式は作る手間とコストが安いが追い炊きが出来ない
2部屋方式は逆にコスト高になるが追い炊き可能
どっちがいいんだろ?

よく判らないので学習をするため

を購入しました

さてさてどうなる事やら・・・・

作るとなれば時間とお金とやる気ですね・・・

題名にも有る通りあくまでも (案) ですから:mrgreen:
次回をお楽しみにお待ち下さいw

おまけ

楽天には石窯キットも売ってました:shock:

興味のある方は是非どうぞ:mrgreen:

マッサージ

18日もスーパー銭湯へ行って マッサージ やってもらったばかりですが

昨日も別のスーパー銭湯へ行ってまた マッサージ やってもらいました・・・

この所妙に肩と背中が凝っているような感じがしまして・・・

今回のマッサージは気持ち良いと言うより
「痛気持ちいい」を通り越して 「痛い」に近いです

もともと強烈さを知ってはいましたが・・・

背中と肩が凝ってると言って有るのに妙に腰の周りをゴリゴリとやってます
オヤジは椎間板ヘルニアに近いので腰に負担をかけるとスグ痛くなるのですが・・・

腰の部分を押させて片足を上に持ち上げる エビぞり状態

「痛って?!!!!」

元々体の硬いオヤジにはツライ😳

もう片側の足も持ち上げられて・・・・

「助けて?!!!」とは言えずに
「う゛?う゛?」とうなるばかり

マッサージ受けてるんだか拷問受けてるんだか訳判らんようになってきた・・・

ようやく拷問から開放されて・・・
マッサージさん曰く
「股関節が硬いですね、コレだとギックリ腰とか膝とかに来ますよ」
「ストレッチして軟らかくした方が・・・」

翌日・・・
腰が痛て?!!

「ギックリ腰になりますよ」ってマッサージさん言ったけど

こんなに痛くなるほど揉んだのはマッサージさんあんたでしょ? 😯

今日からすこしづつストレッチはやってみっかな・・・

スローな1日

何故か19日?25日まで連荘で仕事になったので
是非18日はゆっくりと過ごしたかった・・・

「今日はパンを焼こうかな」と言ったら
嫁から「食パン」と注文が入る

注文してすぐパートへ行っちゃいましたけど・・・ 😉

食パンだけじゃ面白くないのでフランスパンも・・・
(実はフランスパンの方が好き)

密閉容器にフランスパン用の粉は無し・・・
食パン用の粉もちょっと少ないか・・・

箱の中に買い置きの粉があったはず・・・(ゴソゴソ)

あれ無い!!何にも無い!! 😯

梅雨を越したくないからと前回少なめに頼んだ事を思い出す・・・

ちょっと足りないだけだからこれでいいやとスタート・・・

粉を計って篩って、バター切って計って、砂糖計って、水計って

キッチンエイドでコネコネ開始・・・・
眺めてるだけで何となく嬉しくなる・・・

パンを作っている時間が一番気持ちに余裕が有るような気がする

パンを焼いた事のある方はご存知だと思うが
発酵させている時間は長いがその間もそれなりに忙しい

キッチンタイマーを持って歩いて時間を気にしながら他の事をしている訳だが
何となくそれが充実した時間のように感じるから不思議だ

用意を始めて約4時間後食パンの焼き上がり・・・

焼き始める前に溶き卵を塗るのを忘れたのでトップの色が薄かったり
打ち粉も無くて麺棒で伸ばせなかったので気泡が大きかったり
嫁と息子が早速食べちゃった後の画像なのはご愛嬌という事で:roll:

趣味と実益を兼ねると言うか
好きなことが実になるのは嬉しい事である

たまにはこんなゆっくりとした時間をお過ごし下さい

【レシピと手順】
■小麦粉[ゴールデンヨット]) 808g(有るだけ)
■safインスタントドライイースト 小さじ3.5杯
■白砂糖 40g
■岩塩 12g
■水 370g計測 残65g (アルカリイオン水)
■無塩バター 55g(残っていた量)
■卵 M4個 少し残して焼く前にトップへ塗る
■キッチンエイドで生地がまとまってから約3分でバター投入、全体で約10分
■ボウルから取り出して手で捏ねて確認
■1次発酵 35℃のオーブンで約60分
■寝かせ約25分
■形成発酵 35℃のオーブンで約45分間(型からちょっとはみ出る程度まで)
■オーブンを180℃に設定して余熱無しで焼き始め
■20分後パン型の前後入替
■色を見ながら約38分後焼き上がり

東北旅行最終日

いよいよ今日が東北旅行の最終日

今回お世話になったのは 安達屋 さんでした
高湯温泉の安達屋です
「ホテル安達屋」というのが岳温泉に有りますのでご注意下さい 😉

場所的には福島の駅から北西方向へ20kmくらいの所にあります

案内してくれる仲居さんが男性の方が多くとてもハキハキと
お風呂の場所やら夕食の場所を案内してくれました

その後お部屋も案内してくれてとっても気持ちの良い対応でした

安達屋さんの全体の画像

安達屋さんの入口の画像

料理は昨日紹介したので今日はお風呂の紹介です

24時間入浴可能な屋内にある内湯不動の湯

不動の湯(内湯)の画像

6時?22時まで入浴可能な男女別の露天風呂 薬師の湯

薬師の湯(露天風呂)の画像

その他に男女混浴の 大気の湯があります
こちらは女性専用になる時間帯がありました

全てのお風呂の泉質は同じ白濁ですこし熱めです
湯の花が浮遊して白濁してますので白骨温泉の白濁とは少し違うと思います

家に帰っても暫く体から温泉の匂い(硫黄臭)が取れませんでした

昔行ったことの有る奥塩原の新湯温泉の硫黄は凄かったなぁ
ハンターマウンテンスキー場で滑っていてもずーっと匂ってたし
家帰ってもウェアが暫く匂ってたし 🙁

今回の旅の途中で我がステップワゴンがめでたく222222Km
達したので記念に車をワザワザ停めてパチリ:mrgreen:

222222の画像

帰り道も高速のサービスエリアがあると必ずと言って良いほど停まって
トイレ休憩となにか買って食べたりして戻ってきました
ドコのサービスエリアに停まっても暑くて暑くて凄かったです

帰り道も横浜までをカーナビにお任せしたら
なんと外環を練馬方向へ案内します 😯

タブン最短の路線でしょうけどこのままだと環八を通り第三京浜のコース・・・
絶対渋滞だよ!!と思ったら意外にも流れてました

横浜で両親を下ろし休みも取らずにアクアライン経由で自宅へ帰るつもりが・・・
やっぱりマッサージが無かったのがつまらなかったのでスーパー銭湯へGO!

流石にお盆前の11日のためかスーパー銭湯も混んでいて
マッサージは2時間待ち・・・・

諦めてお風呂入って食事して帰宅

本日の走行距離431km

全走行距離1272km

今後家族で宮城へ行くなんて事はもう無いと思います
疲れましたが思い出に残る旅行になりました。