17日も19日も↓の画像のように景気よく薪を燃やしてました
パンを焼いてみる前から少し問題はあったのですが・・・
A:煙突部分
煙突を1本追加しましたが吸込みは相変わらず悪いです
更に改良中・・・
B:右側の窯口部分
アーチを支えている柱が右にずれアーチが落ちそうになってます
窯口のアーチの最後のレンガを叩き込んだ時に柱が右にズレたのは
判っていたのですが、中の灰をかき出した時に更にコツンとやってました
窯口が落ちる寸前です積みなおします
C:左右共背面部分の隙間
火を燃やせば燃やすほど天井のアーチと背面の隙間が開きます
最初は蒸気だけでしたが段々と広がってきて煙も出るようになりました
耐火モルタルで補修をしましたがそれでもヒビが入り隙間が開いてくる
ような感じです
最終的にはココも積み直さないとダメかも知れませんね
あと気になっている部分は・・・
右側の燃焼室で火を燃してもやはり左側のパンを焼く部屋が
思ったように温度が上がりませんやっぱり計画倒れか?
という事でこちらも手直し予定です
石窯作りはコレで完成!!が無い様な気もしてきた(笑



oyoyo.
(@@)
オヤジさん。こんばんは。
ずれやら、細かいことで改良が必要なんですが。修理するって。。
また、大変な作業ですね。
どうなりますか?
(^^)
納得いくまで、妥協しませんね。きっと。フレー。フレー。
オヤジさん。
とろりん。ちゃん ども♪
一旦完成しても使ってみるとあれやこれやと
気になる場所が出てきます
まぁ慌てる必要も無いのでゆっくりと直して行きます
ちゃちゃさん ども♪
新しいレンガは熱が加わると収縮するそうで
安定するまでは隙間を埋めるなどの微調整が必要みたいです
納得できる石窯にするためには相当の時間と根気が必要?
だと思います
>ガスオーブンほちい・・・
今更ですが石窯全体に掛かる費用を考えたら
良いガスオーブンが購入できたかもです(笑
(こんなにお金が掛かるとは思いませんでした)
お金が許せば是非購入されてください
驚くほどパンが上手く焼けますよ(タブンw)
実際に熱が入ることによってレンガが変化するのでしょうか
では 不具合が生じるたびに その環境にあった より完璧な世界に一個のオヤジさんの釜になっていくんでしょうね^^
納得のいく焼きができるまで研究に研究重ねて 釜をつくりあげていく陶芸家の域ですね
かっこいいです オヤジさん♪
がんばれーーーーーーーーー!!
私はせめて・・ガスオーブンほちい・・・