あこ天然酵母2日目

あこ天然酵母の続きです

よくかき混ぜてから2階の部屋に放置しました
2階の部屋は室内の温度計で昨日昼?夜まで32℃くらい
夜寝る頃から気温が下がり今朝方は大分涼しく感じたのですが
室内の温度計は28℃(なんか怪しいw)

画像が約24時間経過した酵母です

気泡がプツプツを休まず上がってます
発酵しているせいか触ると少し暖かいような感じ・・・

夜半から朝まで多少涼しかったせいか
まだ澄んだ液体になりません、あとどれくらい掛かるんだろ?

今日は曇空で涼しく25℃くらいなので更に時間が延びそうです

夏以外は発酵器が必要になりますね

昨日酵母の元を混ぜている時

嫁が 「増えるから少し大きめの容器がいいよ」

と言ったので画像のように酵母の量に比べてかなり大きめの器にしました・・・
しかし今朝になっても一向に増えませんけど・・・

増えないよと嫁に言ったら
「発酵って言うから増えると思ったのに・・・」
だそうです・・・・

ちなみに嫁は食物栄養科卒です ・・・ 😉

あこ天然酵母

先日ネットで クオカ
から小麦粉類を購入しました

粉の他にも以前から気になっていた天然酵母も眺めてみる・・・
なんか種類が一杯有ってよく判らん:shock:

天然酵母と言えば有名所は「ホシノ」とか「白神」とかですよね?

ちょっとヘソが曲がってるオヤジはちょっと迷って「あこ天然酵母」を選択

到着したので説明書を読むと・・・
ストロングタイプとライトタイプがあるようだ
今回購入したのはストロングタイプ(クオカではこれしか扱ってない)

フランスパンにはライトタイプが良いと書いてあるショック🙁

更に説明書を読むと
生種を作るのに30時間ほど掛かるらしい
完全にスローライフである・・・

ついでにパンの1次発酵も6時間ほどかかり
2次発酵も2時間とな・・・・
超スローなパン作成!!!

とりあえず生種を作ってみる事にした
出来上がりが約30時間後なので逆算すると
朝に仕込んで翌日の午後には出来上がる計算

早速仕込んでみる

アップでもう1枚

どちらも4時間経過した画像ですが
多少気泡が出来てる感じはしますがまだまだって所でしょうか

あこ天然酵母の生種作成方法は
あこ天然酵母の元50g
水(30℃)100g(天然酵母の元の倍の水量)
水を一定方向に回しながら酵母を加えてよく混ぜる
軽くフタをして(密閉しない)30時間ほど待つ

どろどろ状態がサラッとした液状になって強い
お酒の匂いになればOKみたいです

最初から酒カスみたいなニオイはしてます 😉

冷蔵庫で保存すれば2週間ほど保存可能と書いてありました

生種が出来上がったら小麦粉100gに対して8g混ぜればOKのようです
生種は早くても明日の午後ですからパンに出来るのは土曜日になっちゃうかな・・・

天然酵母の他にもパンも直販してるんですね

楽天でもストロングもライトも扱ってる店ありますねw

扉を探しに

扉と言っても家の扉じゃありません・・・

石窯の扉ですが・・・

石窯のつくり方楽しみ方 を読んで
扉を最初に用意した方が良いと書いてある
それも扉は鉄工所に頼んで・・・

鉄工所の知り合いはいないので はて? どうしよう

あんまり個人的な趣味の事で人に頼むのは好きなじゃいので
出来れば自分で何とかしたいなと・・・・

石窯のつくり方楽しみ方 によれば
石窯は中で木を燃やして温度を上げてから余熱(放射熱)を使ってパンを焼きます
パンを焼いてる間は蓋をした方が熱が逃げないよって事みたいですね
と言う事は扉でなくても鉄の板でもOKって事ですよね?
(格好悪いけど・・・)

そんな訳で
蓋になる鉄板が有るかどうか?
レンガの割る道具
レンガを切る道具
を探しにホームセンターへ調査に行ってみました

先ず鉄板探し・・・・
4mm厚で450mm×450mmの鉄板が1,000円程度で売ってました 😮
これでOKでしょう・・・

レンガを割る道具
タガネですね
柄の長短と幅のサイズも2種類で全部で4種類
これも1,000円程度

レンガを切る道具
グラインダーの歯
ダイアモンドのくっ付いたコンクリート用
1,280円?8,900円までありますけど 😯
どれがいいのか判らない

実際に購入する時店の人に聞いてみよう・・・

蓋の手配も可能なようなのでいよいよ本格的にスタートしようと思ってます
先ずはチャボを飼っていた鳥小屋の解体からです

冬までには完成できると思います・・・
それまでは天然酵母でのパン焼きを試していこうと思ってます

石釜作るぞ!?(案)

石釜なのか石窯なのか悩みは尽きないが・・・:mrgreen:

以前からな?んとなく 石釜 があったら
パンもピザも焼けるしいいな?とは思っていた・・・・

材料も手に入らないだろうと思っていたし
どうやって作るのかさえ知らなかった・・・

オヤジの 石釜 のイメージは
亀の甲羅のように丸くて(ドーム型)入口が小さいのに奥は結構広い
そんなイメージ

ジブリの映画「魔女の宅急便」に出てくるおばあさんと一緒にパイを
焼くシーンの釜も石釜のイメージ・・・

キキの下宿しているパン屋も石釜だったろうか?
(記憶無し)

気になったら速攻でネットで検索・・・

続・石窯のつくり方楽しみ方

を見つける

多分この作者と同じ方だと思われw
続・石窯のつくり方楽しみ方
のリンク先を読んでいると

石釜は大きく分けて2通り
・釜の中で直接火を燃やす方式
・燃やす部屋と焼く部屋を別に作る方式
のようである

2部屋かまぼこ型
一番マニアックだ!!と思ったのは↓のサイト
石釜作成
相当な凝り性の方とお見受けした:shock:

1部屋ドーム型
<石窯>

どんな型の物を作るにしても一番重要な 耐火レンガ が手に入らなければ造れないので
一番大きなホームセンターへ調査に行ってみた・・・

耐火レンガ@135円くらい
耐火モルタル25kg@1500円くらい

材料は何とかなりそうだ・・・

1部屋方式は作る手間とコストが安いが追い炊きが出来ない
2部屋方式は逆にコスト高になるが追い炊き可能
どっちがいいんだろ?

よく判らないので学習をするため

を購入しました

さてさてどうなる事やら・・・・

作るとなれば時間とお金とやる気ですね・・・

題名にも有る通りあくまでも (案) ですから:mrgreen:
次回をお楽しみにお待ち下さいw

おまけ

楽天には石窯キットも売ってました:shock:

興味のある方は是非どうぞ:mrgreen:

マッサージ

18日もスーパー銭湯へ行って マッサージ やってもらったばかりですが

昨日も別のスーパー銭湯へ行ってまた マッサージ やってもらいました・・・

この所妙に肩と背中が凝っているような感じがしまして・・・

今回のマッサージは気持ち良いと言うより
「痛気持ちいい」を通り越して 「痛い」に近いです

もともと強烈さを知ってはいましたが・・・

背中と肩が凝ってると言って有るのに妙に腰の周りをゴリゴリとやってます
オヤジは椎間板ヘルニアに近いので腰に負担をかけるとスグ痛くなるのですが・・・

腰の部分を押させて片足を上に持ち上げる エビぞり状態

「痛って?!!!!」

元々体の硬いオヤジにはツライ😳

もう片側の足も持ち上げられて・・・・

「助けて?!!!」とは言えずに
「う゛?う゛?」とうなるばかり

マッサージ受けてるんだか拷問受けてるんだか訳判らんようになってきた・・・

ようやく拷問から開放されて・・・
マッサージさん曰く
「股関節が硬いですね、コレだとギックリ腰とか膝とかに来ますよ」
「ストレッチして軟らかくした方が・・・」

翌日・・・
腰が痛て?!!

「ギックリ腰になりますよ」ってマッサージさん言ったけど

こんなに痛くなるほど揉んだのはマッサージさんあんたでしょ? 😯

今日からすこしづつストレッチはやってみっかな・・・

スローな1日

何故か19日?25日まで連荘で仕事になったので
是非18日はゆっくりと過ごしたかった・・・

「今日はパンを焼こうかな」と言ったら
嫁から「食パン」と注文が入る

注文してすぐパートへ行っちゃいましたけど・・・ 😉

食パンだけじゃ面白くないのでフランスパンも・・・
(実はフランスパンの方が好き)

密閉容器にフランスパン用の粉は無し・・・
食パン用の粉もちょっと少ないか・・・

箱の中に買い置きの粉があったはず・・・(ゴソゴソ)

あれ無い!!何にも無い!! 😯

梅雨を越したくないからと前回少なめに頼んだ事を思い出す・・・

ちょっと足りないだけだからこれでいいやとスタート・・・

粉を計って篩って、バター切って計って、砂糖計って、水計って

キッチンエイドでコネコネ開始・・・・
眺めてるだけで何となく嬉しくなる・・・

パンを作っている時間が一番気持ちに余裕が有るような気がする

パンを焼いた事のある方はご存知だと思うが
発酵させている時間は長いがその間もそれなりに忙しい

キッチンタイマーを持って歩いて時間を気にしながら他の事をしている訳だが
何となくそれが充実した時間のように感じるから不思議だ

用意を始めて約4時間後食パンの焼き上がり・・・

焼き始める前に溶き卵を塗るのを忘れたのでトップの色が薄かったり
打ち粉も無くて麺棒で伸ばせなかったので気泡が大きかったり
嫁と息子が早速食べちゃった後の画像なのはご愛嬌という事で:roll:

趣味と実益を兼ねると言うか
好きなことが実になるのは嬉しい事である

たまにはこんなゆっくりとした時間をお過ごし下さい

【レシピと手順】
■小麦粉[ゴールデンヨット]) 808g(有るだけ)
■safインスタントドライイースト 小さじ3.5杯
■白砂糖 40g
■岩塩 12g
■水 370g計測 残65g (アルカリイオン水)
■無塩バター 55g(残っていた量)
■卵 M4個 少し残して焼く前にトップへ塗る
■キッチンエイドで生地がまとまってから約3分でバター投入、全体で約10分
■ボウルから取り出して手で捏ねて確認
■1次発酵 35℃のオーブンで約60分
■寝かせ約25分
■形成発酵 35℃のオーブンで約45分間(型からちょっとはみ出る程度まで)
■オーブンを180℃に設定して余熱無しで焼き始め
■20分後パン型の前後入替
■色を見ながら約38分後焼き上がり

東北旅行最終日

いよいよ今日が東北旅行の最終日

今回お世話になったのは 安達屋 さんでした
高湯温泉の安達屋です
「ホテル安達屋」というのが岳温泉に有りますのでご注意下さい 😉

場所的には福島の駅から北西方向へ20kmくらいの所にあります

案内してくれる仲居さんが男性の方が多くとてもハキハキと
お風呂の場所やら夕食の場所を案内してくれました

その後お部屋も案内してくれてとっても気持ちの良い対応でした

安達屋さんの全体の画像

安達屋さんの入口の画像

料理は昨日紹介したので今日はお風呂の紹介です

24時間入浴可能な屋内にある内湯不動の湯

不動の湯(内湯)の画像

6時?22時まで入浴可能な男女別の露天風呂 薬師の湯

薬師の湯(露天風呂)の画像

その他に男女混浴の 大気の湯があります
こちらは女性専用になる時間帯がありました

全てのお風呂の泉質は同じ白濁ですこし熱めです
湯の花が浮遊して白濁してますので白骨温泉の白濁とは少し違うと思います

家に帰っても暫く体から温泉の匂い(硫黄臭)が取れませんでした

昔行ったことの有る奥塩原の新湯温泉の硫黄は凄かったなぁ
ハンターマウンテンスキー場で滑っていてもずーっと匂ってたし
家帰ってもウェアが暫く匂ってたし 🙁

今回の旅の途中で我がステップワゴンがめでたく222222Km
達したので記念に車をワザワザ停めてパチリ:mrgreen:

222222の画像

帰り道も高速のサービスエリアがあると必ずと言って良いほど停まって
トイレ休憩となにか買って食べたりして戻ってきました
ドコのサービスエリアに停まっても暑くて暑くて凄かったです

帰り道も横浜までをカーナビにお任せしたら
なんと外環を練馬方向へ案内します 😯

タブン最短の路線でしょうけどこのままだと環八を通り第三京浜のコース・・・
絶対渋滞だよ!!と思ったら意外にも流れてました

横浜で両親を下ろし休みも取らずにアクアライン経由で自宅へ帰るつもりが・・・
やっぱりマッサージが無かったのがつまらなかったのでスーパー銭湯へGO!

流石にお盆前の11日のためかスーパー銭湯も混んでいて
マッサージは2時間待ち・・・・

諦めてお風呂入って食事して帰宅

本日の走行距離431km

全走行距離1272km

今後家族で宮城へ行くなんて事はもう無いと思います
疲れましたが思い出に残る旅行になりました。

東北旅行3日目

伯母さんの家の前の画像

いよいよ伯母さんの家とも別れを告げて移動です

伯母さんの家の前は↑のような景色でした
小さい頃と大分イメージが違ってますがそれはそれで仕方なし

今日の予定は 松島観光→牛タン→温泉宿

松島の観光船の画像

先ずは松島の観光です
松島の遊覧船は高校生の頃乗った記憶が有るのですが
それですら30年も前の事でして・・・
はっきり言って覚えてませんw

今回は結構でかい遊覧船「仁王丸」
一周約50分の島巡り、船内で各島の紹介アナウンスが流れます
料金は大人1,400円 2階部分がグリーン席になっていて追加600円

当然オヤジ達は追加料金の要らない1階席:mrgreen:

船内アナウンスで「1階は一等席、2階はグリーン席」
2等も有るんかい?って思ったよ 😉

かもめの画像

舳先に停まるかもめ ハケーン!! とパチリ

いよいよお待ちかねの 牛タンです

最初の日に行った利休さんは混んでるとイヤなので
もう一冊ガイドブックを購入して き助 さんを選びました
きすけの「き」は七が3個みたいですが変換出来ませんでした 😉

画像はお店のホームページに貼ってある画像を拝借 😉

実は食べる事に夢中で写真を撮り忘れました
それも食べ終わって大分経ってから・・・

実際の牛タン焼肉定食も画像と同じくらいボリュームがあり
とにかく軟らかくて ウマイ! の一言です

定食には焼肉の他にテールスープと麦ご飯が付きます
季節の漬物が一緒に乗ってくるのでゴハンが全く足りませんでした
麦ご飯もまたウマ?!!漬物もウマ?!!

お肉が1.5倍の1.5定食と言うのがありまして
息子が頼みましたがこれまたスゴイボリューム!!

こちらの方がお肉を堪能できるかと・・・・

ちなみに定食は1,500円 1.5定食が2,050円

機会があったら是非仙台の牛タン試されてください:mrgreen:

※き助さんは東京にも支店があるようなのでチャンスがあったら
是非行って見たいと密かに思っております。

さてさて牛タンも終り今夜の宿 高湯温泉 安達屋さん へ向かいます・・・
仙台からだと2時間ちょいです

旅館とお風呂の紹介は明日にして今日は夕ご飯の紹介:mrgreen:

お品書きの画像

お品書きまである炉辺焼きでした

炉辺焼きの画像

網の上で焼いているのがお品書きにも有りますがニシン、アユ、ウズラ です
ニシンとアユは食べた事有りますが ウズラ は初めて食しました

味が濃くしてあるので臭みとかはありませんが
なんせ小さい鳥なのでちょっと骨が気になります
結構歯ごたえの有る食感で初めて食べる不思議な味でした

お料理の画像

料理は見た目少なくネ?と思ったら大間違い・・・
(画像には映ってませんが左右にもお料理があります)

ちょっとづつでも品数があるのでビールを飲みながらでは完食は無理でした
お腹苦しい!!と流石のオヤジもビールを残してしまった:shock:

今日はココまで

つづく・・・

本日の走行距離 196km

東北旅行2日目

ずんだモチの画像

前日たらふく飲んだ割にはよっぽど早く寝たらしく
5時過ぎには目が覚めちゃいました 😯

というかトイレに起きたらみんなが起きていたので仕方なく起床 😉

伯母さんが早起きしてモチの準備をしてくれてました
夏の東北地方特有のずんだもちです

ずんだとは枝豆を潰して砂糖を入れて甘いペースト状にしたものです
画像のようにそれをモチに絡めて食べます
あんこもちの枝豆バージョンですね:mrgreen:

今でこそずんだを冷凍しておいて冬でも食べられますが
昔は枝豆の取れる夏しか食べられませんでした(当然ですなw)

伯母さんの地域限定かもしれませんがお盆の15日に
昔からおもちを搗く風習があり、今回1週間ほど早く
ご馳走になりました

2日目の予定は「日帰り出来る温泉に入る」

伯母さんの家から1時間ほどで行ける温泉はかなり数で
オヤジの家から1時間で行けるゴルフ場なみに多いですw(変な比較)

候補に挙がったのが 須川温泉 鳴子温泉 等々

須川温泉は混むと物凄い時間が掛かるというので寂れた鳴子温泉に決定(失礼)

温泉の前に少し観光でもしようかなと・・・

鬼首(オニコウベ)温泉に間欠泉があると言うので見学に・・・
と思ったら間欠泉を眺めるだけで400円 😯
おまけにいつ噴出すか判らんので大分待つ時も有るらしいので却下

あら伊達な道の駅の画像

ソフトクリームが有名な道の駅へ行って見たロイズのソフトクリームを食す
オヤジは一口舐めただけだがマザー牧場のソフトの方が旨くネ?と思たw

やはり「百聞は一見にしかず」なのだ 😉

福の湯の画像

道の駅で時間を潰して丁度良い時間となったので鳴子温泉へ向かう

道の駅から40分ほどで鳴子温泉の案内所に到着

こちらの希望は
日帰り温泉に入れて、部屋借り出来て、当然温泉で・・・

「福の湯」さんを紹介されました

日帰り温泉専門なのかな?
料金平日800円土休日1000円 タオル、バスタオル付き
大広間は休憩無料、うどん、そば等の軽食あり
部屋借りは10畳間4時間5,000円、6畳間4時間3,000円

オヤジ達は6名なので10畳間を借りました

部屋を借りても1,600円程度で掛け流しの温泉へ何度も入れるなんて
温泉好きにはたまりませんな・・・

他のお客さんもいたのでお風呂の写真は撮れませんでしたm(__)m

男湯には3個のお風呂が有って、内風呂が2個野天風が1個

内風呂の1つが酵素風呂とかで結構ぬるめでゆっくり入っていると
体が小さい泡でいっぱいになります

他の2つはかなりの熱めのでちょっとだけヌルっとした感じのお風呂で
入ると肌がつるんとなる気がしました、熱くて長湯は出来ませんでしたw

今日も4時から親戚が集まって来ると言うので早々に伯母さんの家に戻り
宴会開始:mrgreen:

伯母さんが近所の人から貰ったという天然の岩魚の塩焼き
三陸の夏の名物ホヤ・魚屋さんが届けてくれるマグロ・カツオ
えだまめ・インゲン等々腹いっぱいに馳走になりました \\(^o^)/

ビールもいぱ?い飲んだので今日もスゴク早い就寝です

本日の走行距離179km

明日も続く・・・

東北旅行1日目

いよいよ東北旅行へ出発です

今回の参加メンバーは
私、嫁、娘、息子、横浜の両親の計6名

元々横浜の両親は宮城の出身で私も宮城で生まれて小学校3年まで
宮城で育ちましてが、親の仕事の都合で横浜へ引っ越して
今の住まいに来るまで横浜で暮らしていました

渋滞がイヤなのでなるべく早く出発したかったので
4時起床、用意が出来次第出発の予定が・・・
なんやかんやと遅くなり5時近くなってやっと出発 😉

まだ↓の画像のような暗さでした

当初の予定では宮城へ直行して墓参りだけの予定でしたが
途中ほとんど渋滞も無く11時前には宮城県内に入っていましたので
予定を変更して仙台に寄って 七夕 牛タン
を楽しんでいく事にしました・・・

画像は仙台の七夕です

七夕はチラっと眺めただけで即牛タン屋さんを探します 😛

ガイドブックで調べてあった 利休 を目指します
カーナビの示した場所からお店に電話したらスグそばでした 😯
カーナビ恐るべし・・・

11:30から営業で到着したのが11:40それなのに20人は並んでました 😯
七夕の影響も有るのかも知れません・・・

麺類と違って客の入れ替わりが遅いので1時間以上は待つなと・・・
泣きながら本日の牛タンは諦めました:sad:

牛タンの代わりと言ってはあまりにも寂しいですが 🙁
お昼ごはんはビックリドンキーのハンバーグ定食でした(爆

その後一路栗原市へ向かい
父方、母方の墓参りを終え
宿泊先の伯母さん宅へ到着、これで本日の移動は終了

お茶代わりにビールが出てきてそのまま宴会開始:mrgreen:

本日の移動距離544km